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ぎっくり腰

辛いぎっくり腰の治療は八王子・大和田町・暁町近くのきたの整骨院 きたの整体指圧院へ

ぎっくり腰とは、どういう症状でしょう?

ぎっくり腰は、腰が突然「グキッ」っとなる症状です。テレビ番組などで表現されるとき、「グキグキッ」と大きな効果音が加わることも多いですが、本当にそう音がなったように感じる方もいらっしゃいます。

ぎっくり腰の経験がある方はその激痛の辛さが十分わかっていらっしゃると思いますが、ぎっくり腰は別名「魔女の一撃」と言われるほどかなりの痛みがでます。

ある日ある時 突如おこるというのもぎっくり腰の怖さです。激痛で歩くのもままならず、さらにひどくなると立ち上がれない、腰が伸びないなどから、2,3日寝たきりになることもあります。

 

ぎっくり腰になったら、まずは 

     きたの整骨院 きたの整体指圧院 にお電話ください!!

昌子様決定痛みが強いときは、すぐにでもだれかに何とかしてくれと頼りたくなりますよね。そんなとき、素人判断で動くのは危険! まずは、お電話にてご相談ください。「ぎっくり腰」と言っても症状はそれぞれなので、痛くなった時期や症状を伺うことで、その時どうすればいいのか、いつ来院すればいいのかをアドバイスします。

ぎっくり腰になった直後は、冷やして安静にするのが痛めたすぐあとの痛みをとるのには一番です。きたの整骨院 きたの整体指圧院では、翌日~2,3日後に動ける状態になってから来院されることをおススメしています。

お電話にて痛くなった時期や痛みの強さなど症状を伺うことで、いつ、どういう施術を行うかがかわります。より早く、より確実に回復に向かう方法はどのケースでも同じというわけではありませんので、詳しくおきかせください。アドバイスによって楽になるのが早かったと多くの方に喜んでいただけていますので、どうしても仕事が休めないという方、特に建築や介護関係の方に頼りにされています。

 

ぎっくり腰になったら、まずは安静にして冷やしてください!

八王子・大和田町・暁町近くのきたの整骨院 きたの整体指圧院では急性のぎっくり腰の方が多く来院されます。

でも、最初に連絡を受けたときにお話するのは2つ。

  ・無理に動かないでください!

ぎっくり腰は、強い炎症です。炎症は、動くことで広がります。時間がたつと、最初の激痛は落ち着いてくるので、それまではじっとがまんしてください。

  ・湿布か氷嚢で冷やしてください! お風呂には絶対入らないでください!

炎症は、冷やすことで落ち着いてきます。腰が痛いと「あったまれば筋肉がほぐれる」と勘違いされる方も多いですが、それはとても危険! かえって炎症をあおってしまい、痛みが強くなるのはもちろん、治るまでの時間もかかってしまいます。
夏場でどうしても汗を流したいというときはシャワーにしてください。

 

ぎっくり腰は、症状や時期によって施術の方法がかわります 

きたの整骨院 きたの整体指圧院では、ぎっくり腰がおきた時の様子から日常生活の動き、お仕事の内容など丁寧に患者様の話を聞き、状態を確認していきます。それによって、冷やす位置・温める時期・固定する方法や位置・施術の方法などを変えていきます。適切な時期に適切な施術を行うことが、回復を早めるために大切です。

炎症がまだ残っていそうなときは、湿布をはり、テーピングやコルセットで固定します。症状に応じて固定の仕方はかわりますが、固定をすることで強い痛みを避けることができます。

炎症が落ち着いてくると、今度は周りの筋肉が硬くなってしまうことにより 痛みが続きます。これらをバランスよくほぐしていくことで、早期回復を目指します。

 

ぎっくり腰がおこらないようにするには・・・

ぎっくり腰は過度に腰に負担のかかる動作を繰り返したり、心的なストレスがあったり、同じ動作や姿勢を繰り返していたりすると起こりやすいと言われています。また体の歪みによって腰に負担がかかりぎっくり腰になるケースもあります。ぎっくり腰の痛みは時間が経過すればある程度改善されますが、歪んでしまった体はそのまま放置しても元には戻りません。

八王子のきたの整骨院 きたの整体指圧院ではぎっくり腰を再発しないように体の歪みやズレを矯正していく施術も行っています。

 

症例1 44歳 会社員 男性

◆症状: 家で家具の移動をしているときにギクッ。横になっていたが、寝返りをうとうとしても痛くて動けない。

◆治療経過: 

朝、妻から「夫がぎっくり腰で痛くて動けない」と院に電話。湿布を貼って安静にしておくよう指示。

近所だったので、昼休みに往診。腰にテーピングを貼り、関連筋をほぐしていくと動けるようになった。本人は今日はどうしても会社に行かないといけないと言っていたが、安静にしておくように指示。

翌日来院の際はかなり動けるようになっていたが、体のバランスはかなり崩れていたのでそれを調整すると痛みはほぼとれた。

◆患者さまの感想:

実は昨日は夕方自転車で会社に行け、家族にも会社の同僚にもとても驚かれました。こんなによくなって、本当に助かりました。

症例2 42歳 建設業 男性

◆症状:

2週間前に仕事で重い荷物をもってぎっくり腰。徐々によくなっていたが、下を向いて作業していて、体を起こしたときにまたピキッときた。

◆治療経過:

初回来院時、からだが曲がっていてまっすぐには立てず、動くのも痛みでたいへんな状態。立った状態でコルセット・テーピングで固定。腰や足の硬くなっている筋肉をほぐしてバランスを整えていくと、姿勢がまっすぐに戻り、動けるようには回復。

2回目の施術後は、前かがみになったりコルセットをしないと痛みがでるが、コルセットをしていれば動けるようになった。

◆患者さまの感想:

なんとか動けるようになってよかったです。

 

症例3: 52歳 女性 データ入力

◆症状

朝、タンスを動かし、その後自転車の空気を入れていたら腰がギクッとなった。

治療経過

痛くなった直後に電話があり、湿布を貼って安静にしてもらい翌日来院。施術後テーピングと湿布・コルセットで動けるようになり、3日後には靴下がはけるようになるくらいまで回復。

◆患者さまの感想

痛くなった時にすぐに連絡してアドバイスしてもらえてよかったです。いつも頼りにしているのでこんな時も心強いです。

 

ぎっくり腰は安静だけではよくならない?!痛みを抑えた施術に定評がある八王子市のきたの整骨院

ぎっくり腰は急性腰痛症のことであり、急に腰に激痛が走ることで、歩くこと、立ち上がることも困難になってしまいます。ぎっくり腰は安静にしておけば痛みが徐々にひいていきますが、安静の仕方でも回復の早さがかわってきますし、きちんとした根本治療を行っておかなければ再発する可能性が高くなります。

ぎっくり腰は、腰を酷使してしまうと起きやすく、腰部の筋肉のコリや疲労がひどいケースが多いです。八王子市のきたの整骨院では、症状が少し落ち着くまではテーピングやサポーターで固定して安静にし、炎症がとれたらマッサージや骨盤矯正を行い、体のバランスを整えることで、腰部の筋肉のコリを解消していきます。また電療や温熱療法などを組み合わせていくことで、痛みを取り除き筋肉の柔軟性を高めていきます。

ぎっくり腰の施術は、痛みの程度によって異なります。痛みの状態によって安静にする日数・テーピングの仕方・マッサージの箇所などを変えていますので、痛みの具合や日常生活などの動きを細かく伝えていただくことがとても重要です。また八王子市のきたの整骨院での整体・骨盤矯正施術は、体内の血行、リンパの流れをスムーズにして、細胞を活性化させることで自然治癒力を高めていくことを目指します。体の内側、外側両方にアプローチすることで完治までの期間を短縮できるよう努めています。

ぎっくり腰によるつらい痛みは、我慢せずにまずは八王子市のきたの整骨院へお気軽にご相談ください。

当院へのアクセス情報

所在地〒192-0045 東京都八王子市大和田町 7-6-43
駐車場4台あり
電話番号042-644-8908
予約※完全予約制(お電話でのご予約が可能です。)
休診日日曜・祝日