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頭・肩・腰の痛み 不調

眠れないって辛いですよね

ナポレオンは3時間睡眠だった

と言われていますが

そんなこと、ホントに可能なんだろうか?

そう感じたことはありませんか?

 

某テレビ番組で

短時間睡眠のことを

とりあげられているのをみました。

 

結論から言って、

短時間睡眠の人は実際にいるようです。

一般的にはわかりませんが、

この番組内では

ショートスリーパー」と呼ばれていました。

 

 

中には 1日1時間睡眠という

ショートスリーパーも登場。

それでも、いつも元気! ということ。

 

人間皆1日24時間という

同じ時間しか与えられていないのに

活動時間が長いなんてうらやましい!

と思いますが、番組のラストでは

ショートスリーパーは 

遺伝子が傷つきやすい」ということで

あまりお勧めは してなかった感じです。

 

ショートスリーパーは

自分の意思で睡眠時間が少ない人ですが

寝たくても眠れない」という人もいます。

不眠症」とよばれる症状です。

 

「眠れないなら寝なくてもいいじゃない」

と思う人もいるかもしれませんが

「寝たいのに眠れないので

疲れがとれない」という状態なので

身体にとっても 精神的にも

かなりつらいです。

 

眠れない理由は様々ですが、

そのような方(時)は、

交感神経が高ぶっています。

交感神経

神経が過敏に働いてしまって

脳が休まらない状態なので

眠れないことにつながります。

身体がくたくたに疲れていても

眠れないのは、

交感神経が高ぶって

副交感神経が働きづらいからです。

 

逆を言えば、眠るためには

リラックスすることが大事です。

そのためには、

まずは脳を休ませる環境を

作ってあげましょう。

 

快適な温度と湿度

エアコンを上手に利用して

暑すぎず、寒すぎず。

湿度も50~60%にしましょう。

パジャマや寝具も季節にあったものを。

 

明かりは消す

室内灯はもちろんですが

カーテンを閉めて

外の明かりも入らないように

しましょう。

明かりが目に入ることで

脳が休むモードに入りきらない

といったことがおこります。

 

真っ暗が苦手という人は

間接照明を足元におくなど

工夫してみてください。

 

寝る直前の飲食をさける

夕食もそうなのですが

夜遅くのカフェイン

寝る前のアルコールも

さけましょう。

飲食物が消化されていないと

消化のために脳が働き

眠りを妨げてしまいます。

消化不良

寝る前の激しい運動は避ける

夜間のランニングや

筋力トレーニングなどの激しい動きは

脳を刺激して興奮状態に

してしまいます。

やるのであれば、軽いストレッチや

深呼吸をお勧めします。

 

ブルーライトをさける

夜遅くのスマホやパソコンは

さけましょう。

どうしてもというときは

フルーライトカットの

眼鏡を使用しましょう。

 

そのほか、瞑想をしてもいいですし

アロマを使ってみるのもいいですし

とにかく自分がリラックスできる

空間・時間を作ってください。

睡眠

 

 

きたの整体のおススメは

整体 と エアナジー です。

整体で筋肉をほぐしてゆるめると

精神的にもリラックスしてきます。

からだの緊張がとけて

全身がゆるくなって眠くなります。

エアナジーは、酸素を増やして

全身にエネルギーをとどけることで

からだが正常にはたらきだします。

 

睡眠にお悩みの方は

一度お試しください!

 

 

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改善するお手伝いをしています。

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